友人が交通事故にあってしまった時の話しです

2021年9月28日

過去に友人が交通事故にあったときの話しとなっていますが、車を運転中に対向車線の車がいきなり、突っ込んできて、正面衝突の事故であり、友人はドライブレコーダーを取り付けてしていたため、それが動かぬ証拠を撮影していたので事後の対応はスムーズに出てきたといっています。

居合わせた人たちがすぐに警察に通報してくれたり、事故を起こした加害者の人が逃げないように車を複数台止めて取り囲んでくれていたため、現場検証や事情聴取などもすんなりといったとのことです。
幸いですが友人には大きな怪我とかはありませんでしたが、軽いムチ打ち状態になっていたため、病院で検査を受けたり数ヶ月は治療とかも受けないといけなかったので、病院に通院しながら、弁護士の方に相談とかをおこない、交通事故対応の手続きなどをしてもらっていたと話しています。

友人いわく、交通事故とかで弁護士を頼る時は実績が多くあり、名が知られているところを利用したほうが良いと話していて、ドライブレコーダーとかの証拠があれば、訴訟とかもスムーズにできると言っています。
その時は相手のスマホのながら見運転及び多少の飲酒があったようで、それが引き金となり正面衝突の事故をおこし、友人の車はボロボロになってしまい、軽いムチ打ち状態になってしまったと後から聞いています。

通院しながらの弁護士事務所とかに通い今後の対応について色々と話していたようで、仕事とか私生活とかにも影響が出てしまい、大変だったと当時のことを今も話してくれます。